
リフトConnect
リフトの稼働を
まるごと可視化
車載通信機から取得したフォークリフトの情報を
活用し、稼働・安全管理をサポートします。
現場のこんなお悩み、ありませんか?
ながら操作や急旋回による事故が減らない
現場を巡回して抜き打ち確認しているが中々事故が減らない。
適切な安全運転の基準を設定するのが難しい。

改善が望ましい運転操作の発生状況をグラフ化し、安全指導の基準を明確化
①急旋回、②前後進切替時の一時停止不良、③走行中の荷役操作、④高揚高積載走行の
発生状況が日ごとの推移グラフで視覚的にわかります。

※画面はイメージです
拠点が多くて目が届かない
拠点が多く、各車両がどれだけ働いているのか、拠点間で安全レベルにバラつきがないか把握するのが難しい。現地に行かないと状況がわからない。

離れていても、現地で目で見るように把握
車両1台ずつのキーオン時間、走行・荷役操作時間、改善が望ましい運転操作の発生割合、等を確認できます。
複数拠点を一元管理でき、現地に足を運ばなくても稼働状況を遠隔で把握。
稼働時間は労務・工数管理の参考データとしても活用できます。

※画面はイメージです
使いたいときに充電忘れで使えない
稼働終了後に充電を徹底するよう言っているが、
使いたいときに限ってバッテリー残量がゼロ...!

バッテリー残量や異常がすぐ分かる
最新のアワーメーター、燃料/バッテリー残量、エンジン冷却水温度、バッテリー温度、バッテリー液切れ警告が分かるため、充電や整備の必要性を把握し、効率的な運用とトラブル防止が可能になります。

※画面はイメージです
バッテリーが1日もたなくなってきた
気づいたらバッテリーが劣化して、1日もたない状態に。
長持ちさせれば、バッテリーコストの削減にもつながるのに...!

鉛バッテリーの状態がお天気マークで丸わかり
バッテリーを長持ちさせるためのアドバイスがお天気マーク ☀ 晴れ、 ☁ くもり、 ☂ 雨
の3段階で表示されます。充電・放電・温度・補水の観点で課題の特定にご活用いただけます。

※画面はイメージです